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ワーキングプア理学療法士の投資ブログ

理学療法士の細々とした収入から投資で資産1億円を目指す

肉の自宅熟成は玉ねぎづけが一番

近々職場でバーベキューをします。

 

予算の限られた中でいい肉をどうやって提供したらいいのかいつもなやみます。

 

ブランドの和牛をかえば当然うまいですが高いです。

 

またバーベキューの高火力でやると油がですぎて結局焦げてしまうということがあります。

 

できるだけ赤身でおいしい肉を探求しているのがまだまだ模索中です。

 

最近は熟成肉が流行って言いますが、一頭買いして部位ごとに熟成させないとうまくはならないでしょう。

 

また冷凍しないからこそいい味がでるのでしょう。

 

通販で頼むブロックにはすでに冷凍されています。

 

 

この肉をどうやったらうまくできるか試行錯誤してみました。

 

①牛乳につけて臭みをとる

→逆に乳臭くなって、とても食えるものではなくなりました。

 洗い流しても一緒でした。

 これは絶対しないほうがいいです。

 

塩麹ずけ

→塩の味がきいて、漬物と思って食べたらたべれましたが、ビーフジャーキーのようなあじになりました。

 どうせならやらないほうがおいしくたべれたとおもいます。

 

③玉ねぎのすりおろし付け

 これが一番おしかったです。ステーキソースや焼肉のたれにもあい、肉もしっかりとやわらかくなっていました。

 間違いなくこれが一番おすすめです。

 

④焼肉のたれ付け

 くさみはなくなりましたが、たれの味が強すぎて肉本来のうまみをかんじれなくなります。

 

 

 

という感じで安い肉をうまく調理する結果の感想を述べてみました。

 

やるだけやって失敗してみたので、失敗話を参考にする人にはいい話かもしれません。